レトロの叫び

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▼ラストれnとレトロ [レス数1]
[1] 投稿者:れn 投稿日:2008/01/17 23:03:51 243


ロコsの希望にお答えしてレトロとの出会いをかたりま〜す♪

あれは70レベ前半のころのフリマ8?での出来事だった。
私が曹家之弓(超強化品)を他の人のを参考に約20mくらいで売っていたのである。
そこにある弓使いが現れたがすぐに消えてしまった。
多分その弓使いは他の店をひととおりまわってきたのだろうか、すぐにまた私の前に姿を出したのである。
その人の名をS(50レベ後半)としよう。
Sは
「曹家安くなりませんか?」
といった。
「希望は?」
「10mで」
これはいくらなんでも安すぎだと思った。
「それは・・・」
「10mでお願いします!」
ねばるSに対し、私の清い心ははたらき、
「じゃぁあいだをとって15mで(よく使う売法)」
というと
「わかりました。今はお金ないので友禄いいですか?」
私はもちろんokを出しました。
当時は友が少なく毎日が寂しかったので友が増えることには差し支えはなかった。
私はその予約を記憶しすぐに店を閉めた。

しばらく日がたつとSのレベルはぐんぐんあがっていった。
私はおいつかれるのが悔しく、必死でかかし(そのころできた新マップの敵)を倒しつくしていた。
そこはとても効率がよかった。
私は同じ弓使いであるSにその場所をすすめてしまった。
Sが狩る際私はchを変え、Sのchへとすすんだ。
すると、そこには見たことのない人が1人、2人・・・
その方たちはSと同じギルドに所属していた。
その2人の名をP、Rとしよう。
彼らもSと同じくらいのレベルである。

それから何日後のことであったろうか。
ついにSは15mを用意できたのである。
私の曹家はSの手元へとわたった。
そういえばあの曹家どーしたのだろう。

私はメイポやりほうだいの時期(現実世界では夏休みという)にはいったのである。
しかし、そう簡単にはできないのであった(現実世界でいうテスト勉強)。
それの影響でその間に彼らにレベルがほぼ同じくらいにまであがっていたのである。
そのころに私はサブをこのギルドにいれようと決意したのである。
これが私のレトロのはじまりである。



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